宮沢りえが結婚相手を言わないのは・芸能エンタメ・政治経済・事件・スポーツ・アニメ特撮・海外情報など、とりあえずニュースを載せています。

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宮沢りえが結婚相手を言わないのは


妊娠6カ月。心からおめでとうと言いたい。だが、相手がいまだにはっきりと分からない。相手を発表できない理由があるとしか思えない。

 宮沢りえ(36)にシングルマザー説が流れている。普通妊娠6カ月ともなれば、入籍だけはするものだ。確かに一部では入籍のうわさもあるがはっきりしない。もっとおかしいのは、相手が顔を全く見せないこと。これまでも、相手がサラリーマンのように芸能界と無縁の世界にいるという理由から、写真を拒否することはよくあったが…。

宮沢りえさん、高花田との破局以来、いろいろとうわさはあったものの、これというものがなかったですしね・・・
 とすると、公表できない理由があるのか。例えば相手に妻子がいたり、離婚が成立していなかったり、全く結婚の意志がなかったり。今、相手といわれているのはハワイ在住の男性。元プロサーファーだそうだ。なんらかの理由で入籍できないのだろうか。
 彼女についてはデビュー以来、結構取材している。彼女の人生は、母親のりえママこと光子さんに翻弄(ほんろう)された薄幸の人生だった。
 りえを妊娠した当時、りえママは六本木で働いていた。相手はオランダ人。りえママはりえを日本に残してオランダに旅たったが、どうもオランダ人の家族となじまなかったらしい。そして帰国。だが、生活苦を理由にりえは預けたままだった。

 りえを育てたのはりえママと交際のあったタクシー運転手。この方はりえを自分の娘のようにかわいがり育て上げた。だが、小学校上級生になるとりえママはりえを引きとった。そして容ぼうのかわいいりえをモデル事務所に入れ、彼女は「三井のリハウス」などでブレイク。「僕らの7日間戦争」などに出演し、スター街道を歩き始めた。
 ライバルはゴクミこと後藤久美子。りえはゴクミが蹴った仕事をこなしてゴクミを追いかけ、肩を並べた。そしてヘアヌード写真集はあまりにも有名だ。「普通の母親なら止めるべきだろう。それをやらせたのは母親なんだから…」。これは当時のビートたけしの感想。りえママはたけしに擦り寄り、りえのグレードアップを図った。が、それを察知したたけしはりえから距離を置いた。

 さらに、貴花田との婚約破棄。当時、貴花田サイドからこんな話を聞いた。「りえママは結婚後もりえに仕事を入れていた。だが閉鎖的な相撲界では女将(おかみ)さんが芸能活動をすることは許されない。泣く泣く貴花田は婚約破棄をするしかなかった。自分が悪役になった貴花田は偉い」。
 ともかくシングルマザーだけは避けてほしいと思う。

シングルマザーというのも、なくはないとは思いますが、それにしても相手をいまだに公表していないというのはなんなんでしょうね。

最近はシングルマザーといっても、それほど珍しいことではなくなったというものの、相手がわからないというのは、どういう意味があるのかと思ってしまいます。

宮沢りえさんは、若い頃にものすごく元気で清楚な感じでしたが、今は元気というより、シックな感じになり、それはそれで良いとはいうものの、元気なところもまた見せてもらいたいものです。

(引用:ライブドアニュース
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