映画『ひぐらしのなく頃に』に、舞台あいさつに前田公輝、飛鳥凛、松山愛里、あいか、小野恵令奈(AKB-48)・芸能エンタメ・政治経済・事件・スポーツ・アニメ特撮・海外情報など、とりあえずニュースを載せています。

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映画『ひぐらしのなく頃に』に、舞台あいさつに前田公輝、飛鳥凛、松山愛里、あいか、小野恵令奈(AKB-48)


 5日、都内廃校にて、映画『ひぐらしのなく頃に』の体感イベント試写会が行われ、舞台あいさつに主演の前田公輝、飛鳥凛、松山愛里、あいか、小野恵令奈(AKB-48)と、原作者の竜騎士07/07th Expansion、そして及川中監督が登壇した。

ひぐらしのなく頃にが実写で映画になるとは思いもしませんでした・・・
 原作は、ホラー要素たっぷりの内容と、ある謎に迫るストーリー展開でカルト的な人気を誇る同人ゲーム。映画でも、その世界観をしっかりと再現しているため、撮影中にはホラー作品につきものの怖い出来事もあったそうで、特に飛鳥は、「撮影中、わたしにだけ男の人の怒鳴り声が耳元で聞こえて、NGを出しちゃったんですよね……」と撮影を中断するほどの怖い体験をしたのだとか。

 しかし、及川監督が「誰にも言ってなかったんですけど、圭一くん(前田の役名)のシーンに、見えるはずのない怪しいものが映ってるんです。3回ぐらい観てもらえればわかると思うんですけど……」と明かすと、興味津々といった様子で「どこですか?」と質問。「後で教えてあげるよ」と監督に約束してもらうと喜ぶなど、神経の太さを見せつけていた。

 映画『ひぐらしのなく頃に』は、東京から来た高校生の圭一が、村で次々と起こる惨劇に巻き込まれながら、その謎に迫る姿を描いたサスペンスホラー。

ひぐらしのなく頃にのアニメは好きで見ていましたが、あの独特の世界観を実写で、というのはなかなか難しいように思いますね。

でも、おもしろそうではあります。

なにより、原作の方が関わっているというところも良いですね。

アニメだからできた場面と言うのも多々あるとは思いますが、実写でどのように再現されているのかということは興味があります。

できるだけイメージは壊さずに冒険していただきたいと思います。

(引用:ライブドアニュース
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