オグシオが一時“解散” 小椋腰痛で
北京五輪出場が決まったバドミントン日本代表の小椋久美子(三洋電機)が、女子の国別対抗戦ユーバー杯(11〜18日、インドネシア・ジャカルタ)を腰椎ねんざのため欠場することが2日、明らかになった。
これは仕方ないですね・・・
2月の同杯アジア予選(ベトナム・ホーチミン)で発症した痛みが、約2週間前の練習中に再発。小椋は「まずは治すことを考えたい」と話した。ペアを組む潮田玲子(三洋電機)は予定通り出場するが、「オグシオ」コンビは小椋の全快まで一時“解散”となる。
この日は北京五輪に出場する代表10人(単2人、複4組)が記者会見を行い、小椋は「悔いのない大会にしたい」、潮田は「1回戦から力を出し切るのが目標」と初の五輪への意気込みを示した。バドミントンでは初めて3大会連続出場する舛田圭太(トナミ運輸)は「過去2回は初戦敗退なので、1つでも勝ち上がりたい」と語った。
北京までもそれほど時間がないので、なんとか北京までには治してほしいですね。
この時期としては痛いですが、外から見てみるというのも良い経験なのではないでしょうか。
特に、このところマスコミが騒ぎすぎていたので、少し休むという意味でも、プラスに考えてほしいものです。
(引用:iza!)
この日は北京五輪に出場する代表10人(単2人、複4組)が記者会見を行い、小椋は「悔いのない大会にしたい」、潮田は「1回戦から力を出し切るのが目標」と初の五輪への意気込みを示した。バドミントンでは初めて3大会連続出場する舛田圭太(トナミ運輸)は「過去2回は初戦敗退なので、1つでも勝ち上がりたい」と語った。
北京までもそれほど時間がないので、なんとか北京までには治してほしいですね。
この時期としては痛いですが、外から見てみるというのも良い経験なのではないでしょうか。
特に、このところマスコミが騒ぎすぎていたので、少し休むという意味でも、プラスに考えてほしいものです。
(引用:iza!)
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